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★ふるさと納税
 
平成27年6月1日からクレジット収納開始しました!!
「ふるさと納税」とは

 生まれ育ったふるさとを大切にしたい、家族が住んでいる町を応援したい…そんな思いから日南町に寄附をされた場合に、現在お住まいの自治体の住民税などから一定限度までの寄附金相当額が控除されます。
 この制度を活用すれば、地方公共団体(出身地に限らず、全国すべての都道府県・市区町村から自由に選ぶことができます。)へ寄附をされた場合、寄附金の一部が個人住民税及び所得税から控除されます。(住民税、所得税とも2,000円を超える額が控除の対象となります。また「特例控除」は、個人住民税所得割額の2割が上限として控除されます。)

  

平成27年4月1日よりふるさと納税制度が変わりました!

   詳しくは→ http://www.furusato-tax.jp/2015newrule.html  「ふるさとチョイス」※外部サイト

 

総務省ふるさと納税概要ページ:   http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

 

日南町をご支援下さい!!

 日南町では、平成19年に「日南町こどもゆめ基金」を創設し、この基金を活 用しながら子育て支援の事業に取り組んでいます。この子育て支援のほかにも皆さんのご希望に沿った使いみちに充てさせていただきます。寄附をいただく場合には、「寄附申込書」に寄附の目的を記入下さい。


日南町にふるさと納税(寄附金)をされた方に、日南町の特産品を贈呈します!!

10,000円以上のふるさと納税(寄附金)をいただいた方へ、日南町の豊かな自然が育んだ特産品のセットをお届けします。

※年何度でもお礼の品をお届けいたします。

 

ふるさと納税申込アイコン

 

寄附(ふるさと納税)の流れ
ふるさと納税の方法図

※クレジット(インターネット)申込なら、@〜Bまでの手続きがワンストップで可能です!

 ※金融機関等の領収書でも確定申告の証拠書類となりますが、後日日南町役場からも「寄附金(税額)控除のための証明書」を郵送いたします。
  ※ゆうちょ銀行、山陰合同銀行、鳥取銀行以外の金融機関で払い込みをされる場合には、誠に恐縮ですが振り込み手数料は寄附をされる方のご負担となります。

「寄附金受領証明書」に代えて、「領収書」「受領書」でも申告できます。

申込方法

インターネットからの申込方法

■ クレジットカードでの納付を希望される方

 ふるさとチョイスで寄附申込とクレジット納付が出来ます。(外部サイトへリンク)

ふるさと納税申込アイコン     

■ 納入通知書・払込取扱票、窓口納付、現金書留での納付を御希望される方

寄附申込書をこのウェブサイトからダウンロードしてください。

または、日南町総務課に御連絡ください。寄附申込書をお送りします。

必要事項を記載の上、日南町総務課へお送りください。

  ■ 寄附申込書(エクセル版)  (PDF版)

あて先:〒689-5292 鳥取県日野郡日南町霞800 総務課

電話番号:0859-82-1111

ファックス番号:0859-82-1478

寄附申込みの際にいただいた個人情報は、寄附手続きに必要な御連絡以外には使用しません。

納付方法

次の1から4の納付方法があります。平成27年6月からクレジット納付にも対応しています!!

1.納付通知書・郵便振替用紙

2.窓口納付

3.現金書留

4.クレジットカード納付

※4は申込から納付まで、ワンストップで行えます!

とってもお得なふるさと納税!!

2015年1月から控除額約2倍、4月からは確定申告不要のワンストップ特例制度開始!

変更点1:特例控除額の上限が個人住民税所得割額の約1割から約2割に拡充

※控除限度額が単純に2倍になるという事ではありません

変更点2:【ワンストップ特例制度】開始

もともと確定申告不要な給与所得者等の場合、1年間の寄附先が5団体までであれば確定申告不要に

1つの自治体に複数寄附をしても1カウントとなります。ただし、確定申告に代わる申請書を寄附先自治体へそれぞれ郵送する必要があります

※年収2000万円を超える所得者や、医療費控除のために確定申告が必要な場合は確定申告で寄付金控除を申請してください。

詳細は外部リンクをご覧下さい。

  

ワンストップ特例申請書(エクセル版)  (PDF版)  

ワンストップ特例申請書記入例

2015年06月04日---

寄附金控除の試算例

※個人住民税所得割額が200,000円の方が25,000円を寄附された場合

 (この人の所得税率を5%とします)

・寄附金額…25,000円
・寄附金のうち税金の軽減対象にならない額 2,000円

 (1) 個人住民税から軽減される額 21,850円・・・(a)
 【ふるさと納税による軽減額)】 (19,550円)  ※上限額=200,000円×10%=20,000円

                             ↓ 

                        (寄附金-2,000円)×(90%-所得税率5%)

 【寄附金の基本控除】 (2,300円)

                 ↓ 

                  (寄附金−2,000円)×10%


(2) 所得税から軽減される額  1,150円・・・(b)
 【寄附金の所得控除】  (1,150円)

                 ↓   

                   (寄附金−2,000円)×所得税率(5%)

税金の軽減額合計   (a)+ (b)  23,000円

よって23,000円が控除対象となり、住所地の個人住民税及び所得税が軽減されます。

 

★ご活用ください!!

 税金控除になる金額の目安及び寄附金控除シュミレーション(外部リンク)

寄附金の使いみちについて
いただいた寄附金の使いみちについてお知らせします。
2015年07月08日---

2014年04月23日---

2013年05月14日---

2012年06月11日---

2011年07月19日---

2010年09月30日---

2010年09月30日---

お問い合わせ先
《寄附の方法や事業の内容等について》 日南町役場総務課財務室
電話 0859-82-1111 Fax 0859-82-1478
《寄附金の控除制度について》 日南町役場住民課税務室
電話 0859-82-1112 Fax 0859-82-1478

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